インターコンチネンタル東京ベイ食事情報トップ

インターコンチネンタル東京ベイへの宿泊を考えている方がホテル周辺を下調べした際「ホテル周辺のどこで食事をしよう?」と思われることが多々あるでしょう。

ホテル最寄り駅であるゆりかもめ竹芝駅周辺は、食事ができるお店があふれているようには見えないからです。

しかしインターコンチネンタル東京ベイ内のレストランも含め、このあたりにもおいしいランチやディナーが楽しめるお店がたくさんあります。

そこで本記事にてホテル周辺(ホテル内レストランも含む)のおすすめの食事処に特化した内容をあなたにお届けいたします。

先日2泊3日でインターコンチネンタル東京ベイに宿泊したぼくたち夫婦が実際に訪問したところばかりなので、すべて実体験にもとづいたレビューになっております。

あなたが近い将来インターコンチネンタル東京ベイでの宿泊を予定されていらっしゃるようでしたら、こちらの記事を参考にしていただけるとうれしいです。

1日目の食事

チェックイン後の軽食

ホテルのチェックインは15時なので、JR山手線浜松町駅からホテルに向かうみちすがらタリーズコーヒーに立ち寄り、甘いものとコーヒーをテイクアウトし、部屋でいただきました。

おやつ時間の軽食に最適ですよ。

タリーズ1

タリーズ2

タリーズ3

タリーズ4

 

 

夕食

夕食にはテイクアウトした博多天丼をメインにおつまみやお酒を購入して部屋でいただきました。

新型コロナへの十分な配慮も込めて、かつ、せっかくのラグジュアリーなホテルを楽しむことも含め、積極的に部屋食を選択しました。

博多天ぷらたかおのテイクアウトはおすすめですよ!

店舗

たかお天重1

 

お店について詳しい訪問記事はこちらからご覧ください!

2日目の食事

朝食

妻は部屋にてオーガニックスーパービオセボンで購入したバナナを食べるということだったので、ぼくは散歩がてら7時過ぎにゆで太郎にて朝そばを食べてきました。

ゆで太郎1

ゆで太郎2

ひさびさのゆで太郎に心躍る自分がいました。笑
あげたての天ぷらがおすすめです!

昼食

早めの朝食をとったあとはランチまで部屋で2度寝をしたり読書をしたりと、まったりと過ごすことに。

その後ホテル内レストラン鉄板焼き「匠」にてランチをいただきました。
一休レストランにてお得に予約したランチコース、とてもおいしかったです!

匠ロゴ

鯛1

肉6

デザート4

コース内容の詳しいレビューはこちらをご覧ください!

夕食

夕食は再び部屋食で。
今回は徹底的にホテルを楽しむというテーマで過ごしています。

この日の夕食はブルーフィンでテイクアウトしたお寿司をメインに。

店内1

ちらし2

ロール1

こちらも下記リンク記事にて詳しくレポートしていますのであわせてご覧ください!

また、1日目、2日目の夕食時につけ合わせたサラダはブルーフィンと同じアトレ内にあるオーガーニックスーパービオセボンのお惣菜になります。

こちらの詳細レポートもお届けします!

3日目の食事

朝食

3日目の朝食はビオセボンで購入した残りのバナナとコンビニで買ったヨーグルト。
コンビニはホテルを出てすぐのところにファミリーマートがあります。

たとえ雨でもホテル3階の出入口からならぬれずに行くこともできます。

ファミマ竹芝

昼食

昼食には再度ホテル内の施設を利用しました。
ハドソンラウンジにてハンバーガーのランチセットをオーダーです。

こちらのセットはあらかじめOZモール経由にてお得に予約していました。

ビール

ハンバーガー全景

以下からも詳細レポートをご覧ください!
ゆったりとランチができるのがホテルラウンジの醍醐味ですね。

ぼくはインターコンチネンタルアンバサダー会員なので、昼食後もチェックアウトの16時まで満腹のお腹を休めながらゆったりと過ごすことに。

アンバサダー会員の特典は上手に使いこなせればとてもおとくな会員システムです。
こちらの記事にてアンバサ特典にの具体的な利用体験についてもレポートしています。

まとめ

今回の宿泊のテーマが「ラグジュアリーホテルを楽しむ!」ということだったこともあり、ホテルの施設を十分に味わいつくすような過ごし方をしました。

加えてコロナがおさまっていないことも相まって、積極的にテイクアウトを利用することも実行した次第です。

今回の体験を通して竹芝駅界隈の食事も充実させることができることを肌身で実感できました。

もしあなたがインターコンチネンタル東京ベイやメズム東京など、この周辺のホテルに宿泊を考えていつつも、食事が心配なようでしたらご安心ください。

周辺には魅力的なお店が意外とたくさんあります。

また、こちらのモデルケースも参考にしていただきつつあなたの旅行プランを練っていただければ幸いです。

ぜひ東京旅行を楽しんでください!