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【ヒルトンアメックスカード】年間2泊以上ヒルトンを利用するなら必携です!

当ブログ「旅と生活」でも全国のヒルトンホテルを紹介していますように、わが家ではヒルトンを利用することが多いです。

そして宿泊の際、支払いに利用しているクレカはヒルトンアメックスプレミアムカード。
年会費はそこそこかかりますが、得られるリターンも大きいと実感!

アメックスカード

さまざまなブログなどで散見されるヒルトンアメックスカードの紹介記事の多くは、カード特典のスペックを述べるにとどめる事務的な内容が多いです。

しかし下記リンク記事では、なぜわが家がヒルトンアメックスプレミアムカードを申し込み、現在どのように利用しているかを実体験をまじえてくわしく紹介しています。

実は年会費がかかるだけに入会するまで何度も逡巡しました。
結果、今ではヒルトンアメックスカードを有効活用することで、時間とお金の使い方が上手になり、ホテルでの過ごし方も大きく様変わりしました。

もっと言えば人生の価値感が変わったといえるかもしれません。

もしあなたが頭の片隅にすこしでもヒルトンアメックスカードのことがよぎったならば、いちど下記リンク記事をご覧になってください。

今後のホテルでの過ごし方、ひいては旅行の仕方そのものがバージョンアップされると思います。

 

トップ

公共交通機関を利用して旅行をするぼくたち夫婦は、今回のヒルトン沖縄瀬底リゾートへもやんばる急行バスの空港とホテルを往復する直行バスを利用しました。

となると当然現地での移動手段も限られてきます。
そこで事前に調査していたところ、ホテル施設のひとつとしてシェアサイクルがあるとことを見つけました。

今回のレポートはハローサイクリングが運営するシェアサイクル(レンタル自転車)利用記になります。

シェアサイクル(レンタル自転車)利用レポート

ヒルトン沖縄瀬底リゾート施設内にハローサイクリングが運営するシェアサイクルが常設されています。

ホテルの自転車

 

4泊5日の滞在期間中、必要に応じてこちらを移動手段として使うことにしました。

利用の目的は大きく3つありました。

・瀬底大橋を自転車でわたる
・買い出しやお土産購入のため本部町内のスーパーをめぐる
・渡久地港や本部港の場所を確認する

結果、

自転車を利用して大正解!

だったと先にお伝えしておきます。

 

ハローサイクリングで瀬底大橋を渡る!

論より証拠、これらの写真を見てください!
自動車からでは決して撮影できない風景です。

風景1

風景3

風景4

風景5

しかも電動自転車だからこそホテルから気軽に乗車でき、橋の上で立ち止まって心地よい海風を浴びつつ絶景を感じ取ることができる。

まさに旅の醍醐味ですね!

ヒルトン沖縄瀬底リゾートに行くには必ず瀬底大橋を渡らなければならないのですが、車ではなく自転車でわたることでその感動の度合いは大きく変わってきます!

ハローサイクリングで本部町のスーパーをめぐる

今回本部町にある3つのスーパーをめぐってきました。
以下、地図と簡単なレビューをしておきます。

ザ・ビッグエクスプレスもとぶ店

ビッグ

瀬底大橋のふもとにあるイオン系列のスーパーマーケット。
今回紹介する3店舗の中では最も大きいです。

お土産品やホテルで利用する飲料水やビールなどもなどもこちらで購入しました。
購入品の県外発送サービスはありません。

タウンプラザかねひで 美ら海市場

かねひで

商品ラインナップは地元密着型。
いわゆる沖縄土産などはあまりありません。
購入品の県外発送サービスはあります。

サンエーV21もとぶ食品館

サンエー

こちらも商品ラインナップは地元密着型。
いわゆる沖縄土産などはあまりありません。
かねひで同様購入品の県外発送サービスもあります。

ハローサイクリングで渡久地港や本部港の場所を確認する

渡久地港

渡久地港は瀬底大橋をわたり、イオンビック前を通り過ぎ、自転車で5~6分ほどのところにあります。

渡久地港

今回は利用しませんでしたが、那覇の泊港と本部の渡久地港をむすぶ高速艇があります。
次回ヒルトン沖縄瀬底リゾートに宿泊する際はこちらの高速艇の利用も検討しています。

また、水納島への往復便もこちらから運行しています。

本部港

伊江島へ行くフェリーが就航している港。
こちらは自動車とともに移動できますね。

本部港

那覇空港から本部港へ高速バスでの移動もできます。

本部港バス停

まとめ

今回まさに実感したのですが、自転車を一台借りるだけで行動範囲がぐんと広がりますね。

自動車での移動のほうが当然便利なことは言うまでもありません。
しかし現地の風やにおいなどを肌身に感じたい方にとっては自転車は最適です!

しかも電動自転車ですから、坂道が多い瀬底島もラクラク移動ができるのはうれしいです。

ぜひあなたも下記リンクから利用登録をしてみてください。

このアプリをインストールしておけば、東京でも利用ができますよ。

 

 

追記

自転車移動だからこそ発見できたことがあります。
それはやぎ汁ややぎ刺の自動販売機!

やぎさし自販機

やんばる焙煎工房売店前にありました。

やんばる焙煎

これは初めて見ました!
また、隣にはコーヒー豆を販売している自動販売機もありました。
コーヒー屋さんですから当然といえばそうなのですが、自販機で豆を販売しているのはこれまたはじめてお目にかかりました!

ぼくたちもこちらで豆を購入して、自宅にてコーヒーを楽しんでいます。

コーヒー豆

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